「タイヤチェンジャー改良」
久しぶりの写真入りです。
当店のタイヤチェンジャー
MONー1270Aです。
こんな感じの作りになっています。
現在はカート用アタッチメントを付けています。
これがまたえらい値段するんです・・・
中古で買った本体と近い値段でした。笑
なぜカート用かと言いますと
適用サイズが8~18インチなんです。
2輪用は15~23インチ(実用的じゃない!)
受け口はこんな感じになっています。
土台側のキズ防止のプロテクターが小さい!
作業時かなり気を使います。
それが嫌なので・・・
こんなのを作りました。
材質はジュラコンの5mm厚
コンパネ用ののこぎりで良い感じで切れました。
中の穴はドリルとやすりで加工しました。
取り付けるとこんな感じ。
開いたところ。
ここから徐々に狭くしてホイールを掴みます。
ホイールを受ける部分が広がったので
かなり作業が楽になりました。
以前書いた記事のDJ-1のシリンダーです。

ピストンが見えません!
オイルが大量にピストン上に溜まっていました。
シリンダーを外してエンジンをひっくり返すと
クランク室からも大量のオイルが出てきました。
長期放置車両なので色々怪しいところだらけです。
久しぶりの写真入りです。
MONー1270Aです。
現在はカート用アタッチメントを付けています。
これがまたえらい値段するんです・・・
中古で買った本体と近い値段でした。笑
なぜカート用かと言いますと
適用サイズが8~18インチなんです。
2輪用は15~23インチ(実用的じゃない!)
土台側のキズ防止のプロテクターが小さい!
作業時かなり気を使います。
それが嫌なので・・・
材質はジュラコンの5mm厚
コンパネ用ののこぎりで良い感じで切れました。
中の穴はドリルとやすりで加工しました。
ここから徐々に狭くしてホイールを掴みます。
ホイールを受ける部分が広がったので
かなり作業が楽になりました。
以前書いた記事のDJ-1のシリンダーです。
ピストンが見えません!
オイルが大量にピストン上に溜まっていました。
クランク室からも大量のオイルが出てきました。
長期放置車両なので色々怪しいところだらけです。
PR
トラックバック
トラックバックURL:


